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2008/10/07

工作船展示館〜船体編〜

オクトーバーフェストを後にして向かったのは「工作船展示館」。
偶然、気が付いて立ち寄ったのだが赤レンガ近くの岸壁という立地条件のためかカップルでの来場者がかなりいました。
満員というほどではないけれど途切れる事無く来場者が来ているように見えました。
工作船(Wikipedia)

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海上保安資料館 横浜館

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船首

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第1機関室

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船首、砲台など。

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操舵室、上部木造部分は無くなっている。

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第2機関室。

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操舵室。

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砲台移動用レール。

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船尾弾痕。

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小型高速艇のスクリュー。

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小型高速艇

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小型高速艇

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推進軸4基。

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小型高速艇格納庫。

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プロペラ。

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左舷。

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左舷。

Dscn3125
船首。

工作船という名称ですがかなりでかいです。
見た感じでは仮装強襲上陸艦という感想を抱きました。
漁船を改造した訳ではなくて専用に建造しているように見えます。
こんなのが30〜40隻日本近海をうろついているらしいので海上保安庁の皆様の苦労が伺えます。

北朝鮮と仲良しな民主党や親朝鮮政治家が政権穫ったら日本はどうなるのだろうと思わずにはいられない展示でした。

工作船展示館〜装備編〜に続く。

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コメント

あれ? 巡視船しきしまが展示館の隣にいないね。

投稿: S.B. | 2008/10/07 10:03

出航中とか?

投稿: kats | 2008/10/07 11:40

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